クォータージャンプ(vs在全)
後藤と山口にかなり削られているが、ようやくクォーターからハーフの零。
しかし三人目でのアウト側の視界の狭さを利用したコインでの判別に横槍の在全様。焦らせる在全様を尻目に三人目相手のコインでの検証を進める零。ところが三人目は黒服さんに渡されたチートアイテムの鏡に頼りすぎて、後藤さんや山口が必死にやった語りを疎かにして、零からの質問にどんどん素早く答えてしまい零から疑われる。
ついに零は相手の決定的なミスを誘い出して在全様のほうへ飛ぶんですが、これって答えようとした在全様が三人目が答えようとしたときに横槍入れたから、在全様のミスでもあるよね。
在全は余程零が嫌いらしく、偽物の腕を差し出して零が一歩踏み外して落ちるのを待つのですが、零はそんな迂闊な男じゃありませんでした。
そしてスーパー言葉責めタイムの零。ここで在全様のカリスマブレイクが来たかと思えば私の記憶違いだったようです。今でも零からしてみれば我儘放題の大童なら、これから先やらかすことを考えるとひたすら憂鬱な気がする。
クォータージャンプ(side標)
未来のラスボスの鮮やかな手並み。そして在全様以上のカリスマ。
だけど直前まで心配しまくってた零かわいい。
末崎からの提案
意外と押しに弱い零。末崎さんは有能。(ある意味)
使えないこと確定な男たち。私的にもえな展開になってきましたが、規模が予想外に大きかったです。(精々ヒロシ、ユウキ、末崎、板倉規模だと思ってた)
そして三角部屋同様に背負い込もうとする零。
鏖の魔女(ゲーム開始前)
変換で出るか不安だった「鏖」。私は初見では読めませんでした。(漢字検定2級)
後藤さんの中の戦場でのイメージ図。グズな兵士と有能な兵士の比率がほぼ9:1。
板倉さんはナイトポジジョンについて零に有利に動いています。末崎さんの補佐をしているより零へのフォローのほうがこの人的には楽チンなんだろうなあ。
鏖の魔女(ゲーム開始)
フロアが封鎖されてすぐにざわ・・・ざわ・・・。魔女からの手紙にざわ・・・ざわ・・・。タイム制限があると知れば慌て、甲冑の兵士の番号に踊らされる。うん。私もこうなると思う。
とりあえず現在のところ零が号令を出すと静かになって、指示には従ってくれる。
ユウキとヒロシと板倉と末崎の身長が判明。零は幾らぐらいかあとで検証してみよう。と思いましたが、零も同じコマにいて175センチの人と同じくらいかなと。
横から槍がでてパニックになりましたが板倉さんが押さえてくれました。さすがはヤクザ。
√2の部屋だと判明。計算に入ろうとすると、初の横槍さんが出た。後から出る零のいう法則についても正直わけわかんなかったけど、この人のいう方法にもピンとこない私は零の言われるままの計算をしてたと思う。
それでは鏖の魔女の感想の続きは次に持越し。
[2回]
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